Vol.409 289

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    <瞑想の世界>

     コノ宇宙が『光速」で広大しているとする。以前に『光に向かって進みなさい」とテキスト。

    コノとき『光の速度を超えたら」と思った。『思念は光速を超え光速宇宙の外にいる自分を体験」。

    ソコは「無限宇宙場で眼前にも一つの光速宇宙が有った」。

    驚いたことに『光速宇宙」は無限に繋がっていたのでした。『数珠繋ぎの光速宇宙」が見えた。

    コレ等を眺めている『私ナル自我存在も無限宇宙場と同じ無限大宇宙存在」なのである。

    <無限宇宙場=自我>!となる。 


    Vol.408 288

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      <季節の話題>

       夜中に起きると「コオロギ」の鳴き声が大きく聞こえる。

      鈴を転がす様な心地よいひびきである。もう一つ「ジジジジ」という虫の聲。

      意識を虫の鳴き声に集中させると眉間にキラリと青白い小さな空間が。

      コノとき肛門を締めると「百会から黒っぽい煙が抜けてゆく。これは・・・

      葛飾北斎の「富士山頂に浮かぶ黒い煙の中の龍」と同じであろう。


      Vol.406 286

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        <季節によせて>

         甲子園の高校野球が終ると淋しい感じがします。社会の一線から離れ部屋にとじ込もている孤絶感である。

        思い浮かぶのは過去の体験のみである。ソレも部分的でソレラを繋ぎ合わせようとするが欠落部分が有りだめである。

        記憶時点の俯瞰地図でもあればと思う。


        Vol.405 285

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          <季節の話題>

          <8月15日>は<終戦記念日>である。<天皇陛下の玉音放送の声>が脳裏に残っている。

           

          <コノ日>は個人的にも<思い出深き日>である。

           

          <一度は捨てた命の日>である。『智慧のもてあそびをしてはイケナイ」との言葉!。

           

          以後色々有ったが83年を生きて来た。アト何年生きられるのだろう?。

          体力のオトロエは感じる。自宅からの風景は美しい。でも絵筆は執らない。執れない。

           

          甲子園は<人生の縮図>である。

           


          Vol.404 284

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            <瞑想の話>(5)

             敢えて表現すれば「瞑想体質」とでも言えましょうか。テレヴィなど見ていると眠ってしまうことがある。

            テレヴィの音声に合わせて<夢の中で影像が出来てゆく>。ソノ影像展開に疑問が生じ目を覚ましテレヴィを見る。

            夢の中の影像展開は一体何だったのだろうか?。現実との差異こそ<私>であるのだろう。

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